2015年04月13日

mocoどうぶつ病院の看板お披露目☆

去年の夏にお話をいただいた、mocoどうぶつ病院の看板制作の依頼、やっと完成し、昨日お披露目となりましたぴかぴか(新しい)

飼い主のいない猫の不妊去勢手術の病院、mocoどうぶつ病院の院長が、“私たちの活動の経緯や理由をご理解くださる方に…”と依頼してくださいました。
とてもうれしかったです。ありがとうございます(*^_^*)揺れるハート
去年9月、実際に病院を訪れ、その活動やボランティアの皆さんの考えにより深く触れ、看板のイメージを固めていきました。
素材や大きさ、描き方から印刷の方法まで、たくさん悩み、相談しながら進めてきたら、こんなにも時間がかかってしまいました><
そして、出来上がったのがこちらですリボン
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ギリギリのところで命を救われた子たちが、院長やボランティアの皆さんの力で幸せになっていく…
この病院から、たくさんの猫たちが幸せの赤いリボンで繋がっていきますように…と願いを込めて、このイラストを描きました。
看板に描いた5匹の猫たちにはそれぞれモデルとなった子がいます。
三毛ちゃん、白黒ちゃん、サビちゃんは、こちらの病院でお世話になった子たち。
左下の白&黒猫はゆめとチャムです。現実にはあり得ない姿です(笑)

イラストは、大きい1枚タイルにフルカラー印刷、さらに色味が足りない部分に手描きで加色しました。
奥多摩のタイルアートファクトリー、ギフトボックスさんには、タイルの印刷についてや予算など、何度も何度も相談にのっていただきました。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
曲線がやわらかい雰囲気のアイアンフレームを選び、接着してお渡ししました。

最初は、壁に取り付ける予定でいたのですが、穴を開けられない壁ということで、院長がいろいろと考えてくださいました。
(取り付け方法までちゃんと考えていなくて申し訳ございませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
そして、素敵なフラワースタンドに、きれいなお花と一緒に置いてくださいましたかわいい
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猫とリボンのイラスト、くるくるフレームと小鳥つきのフラワースタンド、そしてお花…本当に相性ばっちりです!
こんなに素敵に飾っていただき、とてもうれしいです\(^▽^)/ハートたち(複数ハート)

院長はいつも大忙しで、“手術中のためピンポン禁止”なこともありますが(笑)お隣の保護猫シェルター、南中野地域ねこの会では月に2回、猫の里親会を開催しています。
興味のある方は、みんなの想いがいっぱいにつまった看板と、出会いを待っている可愛い猫ちゃんたちに会いに、ぜひお出かけくださいね猫
※mocoどうぶつ病院は完全予約制、一般診療は行っていません。
診療は不定期ですので、詳細はお問い合わせください。
http://blogs.yahoo.co.jp/mocoanimalhospital


私のブログを読んでくださっている皆さんは、ほとんどが猫大好きな方だと思います。
環境が違えば、考え方、飼い方も違うと思いますし、実際にボランティア活動されている方もたくさんいらっしゃると思います。
人間のものさしでは、ひとつの正しい答えを導き出すのは難しいこともたくさんあるので、私も自分の考えを押し付けるようなことはしないよう、気をつけています。
猫にとって何がかわいそうで、何が幸せか…というのは、とても難しいです。。

私が飼っている3匹の猫のうち、黒猫チャムはもともと“飼い主のいない猫”でした。
生まれてすぐ捨てられ、うまれつき眼球がないという障害もあるので、猫らしいコミュニケーションがとれない子でしたが、最近は人の足にすり寄ったり、一瞬ペロンと手を舐めてくれたりするようになりましたグッド(上向き矢印)
猫同士となると、まだ全然ダメですが…(>_<;)
とにかく遊ぶ(取っ組み合い?)のが大好きで、いきなり飛びかかってきたりするのでゆめとこころには嫌われてしまいますたらーっ(汗)
私の腕に何度も飛びかかってきては噛みつき猫キックし…ほんとしつこいですたらーっ(汗)
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片手では負けるので、両手で押さえつけ作戦!チャムも私も本気の戦いです(笑)↑

でも外に出れば急におとなしくなり、娘と一緒にお庭探検。
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風の音や草花のにおいを敏感に感じ取っています。
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最近は自分から外に出たがるようになってきました。
目が見えないから、ゆめやこころのようにダッシュで逃走することもなく(笑)そばにいてくれるので安心してお散歩できます。
窓からにゃーにゃー、恨めしそうに見ているゆめとこころ猫猫
チャムが、目が見えなくてよかったこと、ちゃんとあったねひらめき
それは、私たち家族にとってもうれしくて、楽しいことです☆


posted by manami at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | “Ribbon Cat”の想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

繋がっていく赤いリボン

中野区にある、飼い主のいない猫の不妊去勢手術の病院、moco動物病院の看板のデザインを進めています猫病院
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院長や、この依頼を繋げてくださったボランティアの方とお会いしてお話したことを、いろいろと思い出しながら、このイラストを描きました。
実際に向き合っている現実は、こんなやさしいあたたかなものではないかもしれないけれど、結果として成し遂げていることは、こういうことなんだと思います。

この病院から、院長やボランティアの方々の想いが、たくさんの猫と、側に寄り添う人々に繋がっていきますように。。


posted by manami at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | “Ribbon Cat”の想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月13日

「チャムのはなし」と「グレのはなし」

小さな絵本冊子、「チャムのはなし」と「グレのはなし」を作りました本

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「チャムのはなし」¥650(税込¥702)/CDジャケットサイズ、本文30p

ー2011ねん あき
 チャムは どこかで うまれて
 だれかに すてられた。

 チャムは うまれたときから
 めが なかった。ー(本文1pより)




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「グレのはなし」¥650(税込¥702)/CDジャケットサイズ、本文30p

ー1991ねん あき
 10かいだての おおきなマンションの
 わたしのうちに

 あるひとつぜん
 グレは きた。ー(本文1pより)




どちらも、縁あって私のところへ来た猫の実話をもとに書いたお話です。
グレが来た23年前、グレのはなしを書いた14年前、そしてチャムを飼っている現在、猫と人との暮らし方は大きく変化しました。
暮らしの変化と共に、人の意識も変わってきました。

「もしこうだったら」と、後でいろいろ言うのは意味がないと思っています。
野良猫だったグレと、捨て猫だったチャム、
良い事も、悪い事も、運命的に起こって、2匹は私の家族になりました。
ただ事実を淡々と綴った内容です。
でも、その中に無意識に表れている、その時々の常識と時代背景…。
そして10年後20年後、理想の猫と人との暮らしを目指して活動されている方がたくさんいらっしゃいます。
今まで隠されてきた事実が表に出て、近い将来、ペットショップという場所も大きく変わるのではないでしょうか。

この絵本は、ただひとつの足跡のようなもの。。
時代が変わることでなくなっていくかもしれない、猫と人との出会い。
たぶん、私がボランティアの方々と会ってお話することがなければ、このふたつの話の本を作ろうという気持ちにはならなかったと思います。
どちらも中はモノクロで、さささっと描いたようなイラストですが、14年もの年月を経て、小綺麗にまとめるようになった私の描き方にも注目してみてください(笑)


こちらの絵本は、私のサイトでの通信販売と、出展イベントでの販売のみとさせていただきます。
通販の場合は、普通郵便で発送しますので、送料などはメインサイトから、メールにてお問い合わせください。
メインサイトはこちらです↓
http://www.d4.dion.ne.jp/~manamana/index.html
どうぞよろしくお願いいたします猫ハートたち(複数ハート)


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2014年09月24日

Ribbon Catの決意

少し前に、私のホームページのサイト名を“Love Beauty”から“Ribbon Cat”へ変更しました。

リボンは、大切な贈り物や可愛いものにつけますリボン
私も見た目の可愛らしさから、リボンのついた猫の絵を描き始めました。
そして9年間、何百匹もリボンをつけた猫の絵を描きながら、私の中に芽生えた思い…
大好きな猫たちのために何かしたい、
野良猫にも飼い猫にもペットショップの猫にも、大好きなすべての猫たちにリボンをかけたい猫
描き手がそういう意識を持つことで、Ribbon Catがただの“リボンをつけた妙にリアルな猫”(笑)から、もっと意味のあるものになっていくんじゃないかなと思いました。
これからは、そんな気持ちでRibbon Catを描いていこうという決意を込めて、サイト名をRibbon Catに変更しましたグッド(上向き矢印)
あらためて、よろしくお願いいたしますm(_ _)m揺れるハート


先日、mocoどうぶつ病院へ行った時に、ボランティアの方々とお話して、ひとつよくわかったことがありました。
田畑がなくなると、猫たちの居場所がなくなる…猫が公園や人の庭で生活することによって、人と猫のトラブルが生まれる…。

私が今住んでいるアパートは、もとは田んぼでした。
今でも建物の3面は田畑に面しています。
幸せなことに、水のない田んぼで猫たちが追いかけっこしたり、畑でおじいさんが猫に話しかけたりしている光景を、日常の中で見ることができますかわいい
アパートから、歩いて夫の実家へ向かう間には、4つの田んぼを通ります。
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うちひとつは夫の実家の田んぼ、ふたつは高齢で人手が足りず、夫や従兄弟が手伝っている田んぼです。
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でも時代とともに、たくさんあった田畑はアパートや家へと変わってきています。
まさに今、私たちの代が田んぼをやめてしまったら、また猫たちの居場所がなくなってしまう…(>_<;)

“長男の嫁だから”という理由では、イマイチ乗り気になれなかったお米作り。
それが猫たちの居場所を残すためなら、心からやりたいと思えましたexclamation×2(猫がものさしですw)

ボランティアの皆さんが言っていたこと、
「思いが重なる部分を共有しながら、それぞれの意志でできることをやっていく」
私がやりたいと思ったことは、できるだけ猫たちの居場所を残すということ。
時代の大きな流れに、少し抵抗してみよう…
この地域だけの、とても些細なことだけど、きっと誰でもできることじゃない。
虫が出るから嫌だと思っていた田畑、ほったらかしになっている空き地が、外で暮らす猫たちの居場所だと思ったら、とても大切に思えてきました。
何もかも、人のために効率よく利益を生む場所にしなくてもいい。しちゃいけない。
理由はどうであれ、この私の決心に、夫も喜んでくれていました。

昨日は稲刈り晴れ
前からやりたいやりたい言っていた私の妹にも手伝ってもらいました^^
娘はもうカマまで使って手伝っていました!見てる方が怖いあせあせ(飛び散る汗)
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稲刈りをしていると、田んぼのまわりに何匹も猫が来ました。
様子を見てるのかな?カエルやバッタが気になるのかな?
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そしてなんと、田んぼの中をネズミがぴょこぴょこ走ってました目
生きてるのは初めて見たので、びっくり!
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本当にいるんだ〜可愛い〜〜〜ハートたち(複数ハート)とはしゃぐ私たちの横で、「ゴキブリと同じくらい嫌い!」「火あぶりにしたいくらい!」というおばさんたち…。
農家の人にとってはやはり敵なのですね…こんなに可愛いのに〜あせあせ(飛び散る汗)
でもこのネズミの駆除のために、猫は人に飼われ始めたんだものね。
この土地では、まだ本来の姿で人と猫が共存できている…そんな風に思えてうれしかったです(*^_^*)

大好きな猫たちの居場所が少しでも残ることと、未来の大人…子どもたちが自然と共存できる人間になってくれることを願います☆



posted by manami at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | “Ribbon Cat”の想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月16日

mocoどうぶつ病院へ

以前少しブログに書きましたが、中野区にある、飼い主のいない猫の不妊去勢手術の病院、mocoどうぶつ病院へ行ってきました猫

院長であり、獣医師である齊藤先生が、この病院を開業して5年。
今までは、南中野地域ねこの会会長さんの部屋の一角を借りて、看板も出さずにやってきたそうですが、7月に会長さんの新しいビルに、地域猫の会のシェルターと共に移転しました。
私は、その新しくなった病院の看板デザインの依頼を受けました。

看板のイメージを固めるため、そしてボランティア活動についてもっと知るために、連休を利用して家族3人でmoco動物病院へ行ってきました☆
犬猫殺処分ゼロを目指して活動しているボランティア団体、ゴールゼロのメンバーの方々も来てくださり、私の中にあったたくさんの疑問に、ひとつひとつ丁寧に答えていただきました。
間に美味しいカレーランチをはさみつつ、病院、保護猫シェルター内をじっくり見学し、充実した時間を過ごすことができましたぴかぴか(新しい)

通りに面した病院の外観です。
青い部分が病院、隣りの赤い部分は保護猫シェルターになっています。
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シェルターでは、月に2回、猫の里親会を開催しています。
個人ビルの一室を利用しているため、里親会開催日以外に自由に出入りすることはできませんが、窓辺で猫たちがくつろいでいるので、通りからいつでも可愛い猫たちを見ることができますハートたち(複数ハート)
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こうしていつも同じ場所で、決まった曜日に里親会が開催されれば、新しく猫を迎えたいという時にすぐに来れるし、猫たちもあちこち移動させられなくていいなと思いました。(シェルター入り口は通りを左に曲がった、建物横にあります。)

シェルター内では、子猫たちは兄弟姉妹ごとに安全なケージの中で、成猫たちはキャットウォークや窓辺で自由にくつろいでいましたかわいい
警戒したり、おびえたりすることなく、その子たちの自然な姿を見ることができます。
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ゆめここチャムは膝におさまらないので、小さな子猫を抱っこして幸せいっぱいの娘揺れるハート
夫はこういう場にくるとなぜかいつも肩に乗られます…ずるい!
乗り心地がいいのかな?
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病院もシェルターも、決して広くはないけれど、必要なものがぎゅっと詰まっていて、大きな役割を果たしていました。
私がずっと気になっていたこと…
野良猫をゼロにしなければいけないわけ、都会の現状、私の住む町のような田舎の環境でも地域猫の活動が必要なのか、ブリーダーという存在と血統書付き犬猫の維持、ペットショップで命の売り買いがなくなるには…etc.
実際ボランティア活動されている方々が、その場ですぐに答えてくださったので、もやっとしていたものがだいぶクリアになりました。
また、ボランティアの在り方、強要するのではなく、思いが重なる部分を共有しながら、それぞれが自分の意志でできることをやっていくことが大事だという話も、私の中のボランティアという言葉のイメージを少し変えました。
同時に、活動をする中で生まれるトラブル、そんなことする人がいるの?と思うような人が実在するという事実、娘には聞かせられないような話も聞きました。
私たちがいる間にも、手術をしないで猫を増やし続け、50匹も家庭内野良猫がいるというお家で保護された猫たちが運ばれてきたり、病院前の通りを、リードもつけずに自転車で犬を散歩させている女の子が通ったりあせあせ(飛び散る汗)

興味深い話をたくさん聞いている間も、齊藤先生はほぼ休憩なしで、猫たちの避妊・去勢手術を続けていました(>_<;)
最終的に、この日は20匹の手術をしたそうですexclamation
手術を終えた猫たちは、ボランティアの方々によって里親会に出されるか、地域猫としてもとの場所へ戻されます。
病院内には、手術待ちの保護された猫たちが、たくさんの捕獲器の中でミーミー鳴いていました。

齊藤先生は、人として、本当に魅力のある方です。
明るく説明しながら、手際よく手術を進めていく先生に、夫も圧倒されていました。
そしてひとりですぐ側で、麻酔から1匹のメス猫の避妊手術が終了するまでを見届けていました!
耳先カットの意味についても、私が以前話した時にはほとんど聞いてくれなかったのに、先生の説明は大真面目に聞いていました;

娘は、麻酔で眠る猫を見て、やはり少し怖かったようです。
なぜ病気じゃないのに手術をするのか?赤ちゃんが生まれるということはうれしくて可愛くて楽しいことなのに、なぜ生めないようにするのか?
避妊・去勢手術を理解するのは、まだ難しいようでした。
それでも私が説明すると、小さな頭で一生懸命考えて、自分なりに理解しようとしていました。
帰りの車内で、「ママ、もっと動物の話をしようよ。猫を捨てる人が悪いね!助けられる人がたくさん助けてあげればいいね。自然がもっといっぱいあれば、動物も暮らせるね。」などと話していました。

娘が会うのを楽しみにしていた、保護猫つるちゃん猫
チャムと同じく目が見えません。この小ささで、生後6ヶ月くらいだそうです。
ちょっと目が飛び出てるけど(笑)可愛いつるちゃんハートたち(複数ハート)
いっぱい食べて、大きくなってね!
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シェルター内で夢心地の娘w
猫たちに囲まれてまったり、ずっとここに居たい〜という感じでした(*^▽^*)
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齊藤先生が「看板は最終的には私の棺桶に入れてもらうつもりです」とまで言ってくださってるので、私もそのつもりで(笑)気持ちを込めて描かせていただきますぴかぴか(新しい)
今回、実際病院へ行き、活動をこの目で見ることができて本当によかったです。
私だけでなく、夫も娘もそれぞれに思い、考えることがあったようで、いい経験になりました。

★mocoどうぶつ病院は完全予約制、一般診療は行っていません。
診療は不定期ですので、詳細はお問い合わせください。
http://blogs.yahoo.co.jp/mocoanimalhospital



甲府へ戻って、夫の実家の離れで飼っているゆめたちのところへ行くと、夫が一言、
「やっぱり自分のとこの猫が一番可愛いな〜」
なんとexclamation×2子どもの頃から犬を飼っていて、特に猫好きではなく、猫は言うことを聞かないだの、目がつり上がっているだの言っていた夫が…
そんなことを言うようになったか〜(ニヤリww)
さらにチャムと遊びながら「早く一緒に住みたいな〜」だってるんるん

人の気持ちは動いていきます。
願い、行動し続ければ必ず、自分の思う理想へ近づいていくはずです。


posted by manami at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | “Ribbon Cat”の想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする